飲み会コンパでの「終電の逃し方」テクニック5つ

せっかく盛り上がって来たのに、気分を盛り下げてしまう終電。
せっかくいい雰囲気になってきたのに、どうしても気になってしまう終電。

いっそ終電なんかなくなってしまえばいいのに…

そこで「どうしても!」という時に使いたい、飲み会コンパでの「終電の逃し方」、ご紹介します。

 

1:時計を見えなくする

やはり時間が見えてしまうと、どうしても終わりを気にしてしまうもの。
昔なら飲んでる店の時計を遅らせるだけで良かったのですが、最近ではスマホをはじめ、いろいろ時間を確認できる手段が増えてしまいました。
ここまで来ると、もうやれることはひとつしかありません。

水そおい

これで彼は、しばらく時間が見えなくなることに。
そのまま「大変、早く服を脱いで!」と大胆に攻め落としてしまいましょう。

 

2:派手によろける

「大好きな彼に水なんか掛けられない!」ってひっこみ思案な人にはコレ。
終電に急ぐふりをして、彼の前で大胆によろけちゃいましょう。

ポイントはもちろん「よろける方向」
急所のひとつである彼のアゴに向かって、大胆かつ勢いよく倒れこんでください。

頭そおい

うまくいけば彼を失神させ、終電からも逃れることができます。

 

3:むしろ終電で来る

終電で

飲み会に最初から終電で来れば、もう終電を気にすることはありません。
逆転の発想ですね。

 

4:捨てる

こんなものが

こんなもの(終電)があるから、争いがなくならないんだ!!!

 

5:終電ぇ〜ん!逃がさんぞ〜

くそっ!ひとあし遅かったか。
終電め、まんまと逃げおって。

いいえ、あの人は何も盗らなかったわ。
私のために戦ってくれたんです。

いや、やつはとんでもないものを盗んでいきました。

やつはa

あなたの心です。

はい

はい!

 

 

車!