たぶん間違った「恵方巻きのお作法」例

たぶん間違っている、恵方巻きのお作法例。

「移動手段として使ってみる」

恵方巻き

 

ちなみにこの移動手段の考案者である「桃白白(タオパイパイ)」様は、2,300kmの距離を15分(往復30分)で移動できるそうです。

時速にして9,200km/h。
音速が1,225 km/hなので、いかにデタラメなスピードなのかがわかります。

ちなみに桃白白様は建物の柱で試していましたが、もしイラストのように恵方巻きで試す場合は、音速近くの大気圧を考慮し、酢飯と具材がバラバラにならないよう、巻く時に少し強めに締めること、オススメいたします。

ちなみに、もうひとつ重要になってくるのが「重心」。

具材が偏らないようにうまく巻くコツは、巻き終わり部分の海苔ギリギリまでご飯を置かず、巻きながら調整できるように、少し海苔部分を残すこと。

慣れれば具材を増やしても崩れにくくなりますので、ぜひお試しください。

 

ちなみに恵方巻きの正しい作法は、その年の恵方の方角を向いて、黙って一気に食べることだとか。

これなら自分にもできるかも!!!
来年こそは、試してみます!

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